
【電験、電気施工管理】
通信講座
さっそく始めよう!!
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戸谷技術士事務所
代表:戸谷次延
詳しいプロフィールはこちら
企業向け電験3種、電気施工管理技士等の受験指導で10年以上実績があます。
〒160-0022
東京都新宿区新宿3
−11−12−606
TEL:03-3225-6564
E-mail:info@fdcpro.com
【対応地域】は、特に設定しておりません。日本全国どこまでも対応いたします。
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ここでは、戸谷技術士事務所の10数年に渡る電気資格指導経験を通信教育事業としたことにより宣伝、通信販売を行うために、専用のサイトとして提供いたします。
第3種電気主任技術者を略して通称電験3種といいます。
電気設備の工事、維持、運用の管理について従事する資格として要求されます。
おおむね、工業高校卒業の程度と言われております。
資格を取得するためには、受験申し込みをしなくてはなりません。目安としては例年5月に試験申込み試験が9月の第1週の日曜日に行われます。
詳細は、電気技術者試験センターにて手続をしてください。
申込み日程 H24年度 5月21日(月)〜6月8日(金)
インターネットは6月15日(金)PM5時まで
試験日程 H24年度 9月9日(日)
合格発表 H24年度 現状未公表(H23年度は10月下旬)
指導は2段階指導をします。
参考書はお手持ちの参考書で、かまいません。あくまで参考ですから、主体を以下、1,2段階にしていただけたら大丈夫です。
H22年2月に代表が「電験3種 標準テキスト」(仮名)ができます。それが一番いいです。(それまでは、お手持ちの参考書でかまいません。)
1段階<基礎と応用充実期>
- 記述式添削を各教科(理論、電力、機械、法規)を4回実施
- 内容は、講習会で、使用した実績のある課題です。参考にこちらを見てください
- 1回に付き精選問題を5問出題してます
- 教科毎でも選択できるため、科目保留制度で、受験される教科だけでも受講できます。
- 記述していただき、それをPDFファイルで、申し込み時に専用メールをお伝えしますので、そのアドレスに添付して送付します。
- 記述を見ることで、考え方の弱い点を指摘します。返信は、PDFにて返信いたします。
- 指摘された、事項を確認すると共に、返送時に解答パスワードキーを順次お渡ししますので、ダウンロードしていただき、すぐに確認できます。
- 学習の定着と考え方はマークシートでは、得られない部分ですので、記述式としました。
- 添削は手書き文章をスキャナー等で、読みこみPDFに変換したものを送付していただけたらかまいません。もちろんテキストでもPDF変換して送付していただいてもかまいません。
- 添削を出さなくて答えを欲しい場合には、会員サイトの質問と要望フォームで、その旨を記載して送っていただければ、パスワードキーをメールに添付します。
- 基本的には、申し込み時点で、1回目の添削パスワードと申し込み教科の直前10回分の問題と解答のパスワードを送付します。受験経験者で、直前演習からスタートしたい人は、申し込み時点で、直前演習がスタートできます。
2段階<直前演習時期>
- 演習問題として、模擬試験相当を各教科10回分用意しました。
- 内容は、講習会で、使用した実績のある課題です。参考にこちらを見てください。
- 演習課題に関しては添削は行いません。
- 問題をダウンロードして、行い。解答もダウンロードできるため、演習後にすぐに解答合わせができます。
- 演習は、自己学習となりますので、課題の指導は疑問点などは、会員専用サイトの専用質問と要望のフォームで、問い合わせていただき個別指導いたします。
- 1教科1回分約15問程度ありますので、1教科で150問程度の演習を行うことができます。
- 4教科を全て実施すれば、約合計600問をトライしたことになります。
- ここでは、自分で、点数管理を行うことができます。実際の試験問題と同じ配点になってます。
- 直前期の目的としては、時間を気にしながらどの程度解けるかを実体験できます。
- 10回分の中には同じ問題も含まれておりますので、復習演習と考えてトライしてみてください。
- 時間は、本試験と同じで、理論、電力、機械は90分、法規は65分です。
- 本試験と同じマークシートの問題演習ですので、解答用紙をダウンロードしていただき、配点管理してみてください。マークシートならではの解答の出し方などは、会員専用サイトで、紹介していきます。
- 通常の書籍で、模擬は4回分しかありませんが、このサイトでは何と10回用意していますので、直前演習のみでも書籍を購入と思えば価値のある内容です。
- 評価はこの模擬試験で60点以上取れれば合格できます。
- 最初のスタート時が20点台でも落ち込まないようにしてください。9回目以降で、60点以上となればいいのです。
- 9回目、10回目で、60点以下でも、あくまでも模擬ですから、本試験で、すべり込みをすればいいのです。そういう点数の伸びの悩みも会員サイトで、メールしていただけたら、相談にのります。
電験3種では、添削4回分と模擬10回分を提供しているサイトは当社だけです。
すなわち、受講生の合格を考えた指導システムです。
もちろん1年目で、演習し切れなくても、受験してみてください。滑り込み合格すればそれで良いのです。残念な場合は今度はわずかな更新登録で、継続会員サイトで指導が受けられます。1,2段階の他に会員専用の指導が会員サイトで受けれます。固定した一方通行の教材でなくコミュニケーションある指導で、理解力を深めましょう。
以下申し込みから指導の流れをまとめて示しておきます

基本的には試験終了日にて2012年合格目標終了となります。
継続更新手続は試験終了後1ヶ月後のメールでお知らせします。
会員サイトのパスワードキーは試験終了日の1ヶ月後に次年度切り替えを行います。
一度会員だったならば、数ヶ月後でも更新を承ります。
更新に関しては、次年度の会員サイト使用料として会員更新手数料2000円となります。試験終了後に会員様にはメールでお知らせいたします。
まずは、祝杯を挙げてください。
合格者と祝杯をあげる機会を持ちたいと考えております。その時期には会員サイトで、お知らせします。
次の目標として電験2種とか技術士などをトライしたらどうでしょうか?
当社もこのサイトを充実させて受講生と共に発展していこうと考えております。
ここまで指導して、受講生は、費用はいくらなのか心配ではないでしょうか?
これからの若者やサラリーマン等でも手が届く価格にしました。
全科目受講生 24,000円
(特典割引)
早期割引き制度適用
好評につき継続適用中
20,000円
科目選択受講生 1教科につき 6,000円
(特典割引)
早期割引き制度適用
好評により継続適用中
1教科につき 5,000円
質問に関しては、会員になられる前は一般的事項に関してはお問い合わせで質問してください。申し込み会員になられた場合、会員サイトから質問・要望専用フォームにて質問・指導して欲しい要望等を受付します。
通信課題は、申し込まれた時から専用メールで指導を行います。会員になられた受講者にメール等でお知らせします。課題の添付ファイルはこちらのメールアドレスとなります。
以下専用受付メールフォームにて受け付けます。
受付後、当社への振込み口座を明記したメールを返送します。当社への入金確認後、課題ダウンロードパスワードと会員サイト使用パスワードキーをメールで、お知らせし通信教育開始となります。
全科目受講生はこちらの申し込みで

科目選択受講生は、こちらの申し込みで

当社の新しい時代の通信教育としてPDF通信教育と豊富な合格実績ある教材と会員限定サイトのピンポイント動画で、H24年の合格は決まりです。
さっそくトライしてみてください。
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