電験3種(電験三種),電気施工管理技士の通信教育は【戸谷技術士事務所(東京都新宿区)】





電験、電気施工管理士
通信講座
さっそく始めよう!!


電験3種の指導


1級電気施工の指導


2級電気施工の指導


イベント開催




戸谷技術士事務所
代表:戸谷次延
詳しいプロフィールはこちら

企業向け電験3種、電気施工管理技士等の受験指導で10年以上実績があます。


〒160-0022
東京都新宿区新宿3
   −11−12−606

TEL:03-3225-6564
E-mail:info@fdcpro.com

【対応地域】は、特に設定しておりません。日本全国どこまでも対応いたします。


更新情報






ここでは、戸谷技術士事務所の10数年に渡る電気資格指導経験を通信教育事業としたことにより宣伝、通信販売を行うために、専用のサイトとして提供いたします。
PDFを読見込むソフトが無い場合は無料のAdobe Readerをダウンロードしてお使いください。

テキスト学科受験対策実地試験対策費用申し込み

ここでは、2級電気施工管理技士となるべき通信教育を紹介します。知識の無い人でも、当社の通信教育で、合格できます。
課題のダウンロードによるPDFファイルでの通信課題をメールで転送添削指導して、不明なわかりにくいところは会員サイトのピンポイント動画で解説します。


 2級施工管理技士への受験申し込みと試験日程について!!

願書             H23年  7月1日〜7月15日
学科および実地試験   H23年 11月13日(日)
実地合格発表       H24年  2月3日(金)
詳細事項は 建設業振興基金試験研修本部

 通信講座テキストについて!!
2級電気施工管理技士をめざす、受講生に最適な通信講座を提供します。
学科では、64問出題に対して指定された問題で合計40問を選択します。
その中で、概ね60%の24問を正解すれば、学科は通過すると言われてます。
まず、この受験対策を実施するに当たり、どのようなテキストが良いのかをお話します。この通信講座では、下記テキストを使用します。テキストに関しては、書店で販売されておりますので、受講生は、そちらで、申し込み購入してみてください。(テキストは、受講生の費用分担で、当社は用意いたしません。受講生が準備してください。)


この本は、「電気工事施工管理技術テキスト」地域開発研究所 電気施工管理技術研究会 が出されております。定価4620円です。
なぜ、この本がテキストとするのか、オリジナルテキストとしないのかの疑問に対してお答えします。
まず、この本は電気工事の施工管理技術に関して、他の本ではないいろいろなことがこの1冊で全て書かれているといって過言ではありません。
他の参考書は、この本からの抜粋と思われるところが多いと考えられる。
2009年度に新しくリニューアルされました書籍ですが、前進のテキストから当社では10数年企業講習会にて、採用して数多くの合格者がおります。つまり指導実績があるテキストです。受講者にとって、どのテキストで試験に臨むかはまず第一に大切なポイントです。テキストで、大切なのは、できるだけ新しい版がいいですね。試験ですから、その時の社会状況に応じて出題が変わってきてます。試験もいわゆる定番問題ばかりでなく時期問題もあるのです。例えば、古いテキストですと、法規などは、法改正が頻繁に行われておりますので、改正部分が狙われていても、古いテキストでは、それが記載されておらず、それだけでも受験生に不利な状況だと言えます。ある某大手の通信教育教材も古いままで改正などは気にしていない状況です。ここで、注意点が、版が新しければ大丈夫なのかです。それは、一概には、言えません。版は、出版社の考えで、少し変わったから版を起こしたなどもあるのです。中味がちゃんと改正フォローをされているかが問題なのです。この推薦テキストは、財団法人 地域開発研究所が出されております。この財団は所管が国土交通省です。受講生がこれから2級電気管理管理技検定を受けようとしているのは、どこの所管なんですか?そうです、国土交通省の管轄試験です。まず所管の行政の管轄で、出された書籍を採用するのが、一番合格するのに有利なんです。他は、出版社が勝手に出版された書籍なので、書籍として、作りやすいところで、製作しております。つまり全て書かれているわけではないのです。当社で、オリジナルテキストよりも、このテキストをどう活用するかがポイントだと考えております。問題は、電話帳みたいな厚さですので、びっくりするかもしれません。
そこで、当社の通信教育が活きて来ます
全てテキストを読破する必要がありません。
このテキストは1級と2級の両方のことが書かれております。そこで通信教育では、近年で出題されやすい2級のところをしっかりと、学習されて、試験に臨めばいいのです。その学んでいるところが、全体のどの位置にあるのかをしっかりとテキストで把握しておけばいいのです。安心して受験できるテキストで、学習している全体像がわかれば、いいからです。その中の最短合格をめざす方法を当社の通信教育指導方針なのです。
指定テキストでないダメでうすかと言われれば、指定テキスト以外でもかまいません。通信教育はできます。ただ、最短合格するひとつのアプローチを紹介しておきます。あくまでも受講生が合格するばいいと考えております。
 どのように通信教育を実施していくか
合格するには、学科試験に合格して実地試験に合格しなければなりません。
そこで、学科試験に関する内容と実地試験に対する内容は異なります。そこで指導も学科試験対策と実地試験対策を分けて実施します。

 学科試験対策について!!
学科試験はマークシートです。どちらかと言えば、知識があるかどうかを調べる試験で、電気理論、電気設備、関連分野、施工管理法、法規と5分類からそれぞれ指定選択数を解答します。つまり難問は避けて、この5分野をそこそこ正答すればいいことになります。当社は、本試験と同様の模擬問題により、この5分野で、受講生がどのていど正答しているかを確認しながら進めていくシステムを採用しております。大手の通信教育講座では20問程度の専用課題を4回提出して把握するようですが、これは、分野を無視した進捗度を考えてないシステムで、合格を考えているよりも課題の提出してもらおうという事に主眼があるようです。当社は、あくまでも、試験合格が目標としている指導です。そのため、本試験と同様の64問を出題、40問を選択して、何問正答できるかを評価して進みます。課題は3回あります。課題は指定されたところからダウンロードしていただき、実施その後解答をダウンロードしていただき、学習するシステムで、課題をとうしてテキストを振り返り試験で狙われている点を確認するシステムです。
  • 1回目の課題・・・まず現状の知識状態を把握する意味で、トライして下さい。
  • 2回目の課題・・・1回目の課題で出題されたところや間違ったところをテキストや参考書で確認した後に2回目の課題に取り組みます。
  • 3回目の課題・・・2回目の課題で出題されたところや間違ったところをテキストや参考書で確認した後に課題に取り組みます。3回目は時間を気にして解いてください。規定時間で課題をまとめます。
学科課題問題につきましては、課題をダウンロードして使います
学科課題はここにあります。申し込みされた方は別途メールでパスワードをお知らせいたしますのでダウンロードしてください。


学科試験に関しては、マークシートなので、課題の添削はおこないません。

その分、会員サイトで指導情報を提供いたします。
課題をもとに復習をして試験に臨みます。

尚、会員専用サイトでは、受験上の注意点としてのポイントやどうしても本では判らないことをピンポイント動画解説で紹介します。受験上の質問等は専用メールフォームでお答えします。
会員サイトでは、1,2級合同ですが、2級の方は1級の部分も見ることができますが資料は1級の申し込みの方はその部分のパスワードを送付させております。

申し込みいただいて、会員サイトが使用できる入室キーパスワードを送付しますので、会員サイトで、いろいろ疑問点が解決します。

専用申し込みで入金確認後課題問題と解答のパスワードと会員専用サイトの使用パスワードを送付いたします。
会員専用サイトでは、傾向分析表による受験年度狙われる問題を随時紹介するとともに、テキストでは、理解しにくい点を解説していきます。合理的な学習により目標を達成してください。

 実地験対策について!!

学科試験では、知識ベースでの話しですので、本で、学習すれば、いいですが、実地試験では、本で、記載されていないいろいろな事があります。
実地試験は記述問題で、主題や趣旨に合っていないと、採点されないケースがあります。そのため、当社の通信教育では、課題を提出する前に会員限定サイトでピンポイント動画にて本では伝いずらい内容をピンポイントで、解説します。
オリジナル補助教材を専用サイトからダウンロードしていただき、動画とポントをしっかり理解して、減点ポイントを解説しまう。ポイントを理解した上で課題を提出していただきます。特に近年はネットワーク工程表の配点が以前より得点が高くなり合否を分ける問題となってきているため、会員サイトでは、ネットワーク工程表ピンポイント動画解説として実際の試験問題を例に解法の方法を習得できます。施工管理で、ここまで解説する通信指導は当社だけと考えております。
もちろん、添削課題は1回ですが、問1の施工記述に関しては2回を課題にしております。問2〜問5対策としてを1回分の課題を提出してもらいます。特に問1は施工記述で、1回の添削で、指摘事項を添削します。その後、修正した箇所を2回目の添削をしてもらいたい人も受け付けます。問1に関しては原則2回まで、添削します。他の通信教育の場合1度だけで、その後の修正を受け付けておりません。当社は受講者が合格するためには、納得のできることをいたします。そこが当社の通信教育システムです。
課題は専用サイトで、ダウンロードしていただき、記述課題をスキャナー等で、PDFに変換していただき、専用メールに添付して提出してもらいます。
当社で、添削したものをPDFファイルで返信します。
もちろん、紙での返送を希望するする人は、申し込み時に記載していただけたら対応いたします。課題の初期送付料1000円が追加されます。その他、課題の送付切手代(90円)および同封の返信封筒に切手(90円)添付をお願いしております。
課題の他に今年度受験で、狙われるところなどを会員サイトで、ピンポイント動画で、解説します。
紙や本、動画と最適で、最短合格してもらうための新しい時代に対応した最適な通信教育システムを当社は提供いたします。

実地試験の添削課題はここからダウンロード願います。
いずれもパスワードで保護されてますから、会員になられますとメールでパスワードを送付いたします。

     実地課題問題    パスワードが必要です
     実地答案用紙    パスワードが必要です

 尚解答に関しては添削終了時にパスワードを送付いたします。
     実地課題解答    パスワードが必要です



 指導期間は!!
学科だけの指導申し込みは受け付けておりません。
指導期間は申し込み日から2011年度は、実地試験終了日としております。例年11月の中旬です。


 費用とお申し込み!!
受講生にとって、ここまで指導して、費用がいくらかが心配ですね。
電気施工管理技士の通信教育では、割引申し込み期間として2011年5月末日までとしております。2011年6月1日からは、通常価格となります。
募集開始時に発表します。
初めて受ける人は余裕のあるときに開始しましょう。
尚、会員サイトの更新システムについては、当面適用を考えておりません。
将来希望があれば、実施します。その時は、後日お知らせします。
当社のシステムを確実に実施すれば、合格できるためです。

受講生       18,000


   割引申し込み期間 
  (2011年5月30日まで申し込まれた受講生)
                    15,000


 申し込み!!

以下専用受付メールフォームにて受け付けます。

受付後、当社への振込み口座を明記したメールを返送します。当社への入金確認後、課題ダウンロードパスワードと会員サイト使用パスワードキーをメールで、お知らせし通信教育開始となります。


受講生はこちらの申し込みで



 質問は??
質問に関しては、会員になられる前は一般的事項に関してはお問い合わせで質問してください。申し込み会員になられた場合、会員サイトから専用メールフォームにて質問・指導して欲しい要望等を受付します。
通信課題は、申し込まれた時から専用メールで指導を行います。会員になられた受講者にメール等でお知らせします。課題の添付ファイルはこちらのメールアドレスとなります。


 教材ダウンロードサイト!!
当社が、企業向けに実施している、実績ある教材を通信講座に開放してます。
そこで、戸谷技術士事務所の2級電気施工技士コースで必要な教材をメールパスワードキーを用いてダウンロードして学習してもらいます。


ホーム会社案内よくある質問サポートお知らせ教材販売お問い合わせ
電3種1級電気施工管理技士2級電気施工管理技士イベント特定商取引に基く表記

当社の対応はエリアは特に設定しておりません
  日本全国各地で、通信教育と講習会の併用で、出張も承ります
講習会に関しては、戸谷技術士事務所のホームページにてお問い合わせください。

電気主任技術者(電験)・電気施工管理技士の通信教育は戸谷技術士事務所へ
TEL:03-3225-6564 E-mail:info@fcdpro.com
Copyright (C) 2009 電験3種・施工管理の通信教育は戸谷技術士事務所. All Rights Reserved.